子供達との夏休みを大事に!

ただいま夏休み真っ最中です。
我が家も小学生がいますので毎日夏休みを満喫しています。
私が小学生の頃の夏休みといえば朝は公園にラジオ体操に出掛けて友達と夕方まで外でセミ取りをしたりプールに行ったりしたものです。
日焼けや虫刺されは当たり前でした。
もちろん宿題もちゃんとしていました。
ですが我が家の小学生は毎日家でゲームばかりしています。近所の公園を見ても子供の遊んでいる姿はほとんどありません。
異常気象かはわかりませんがとても暑いので最近の子供は外で遊ばないのかなと思います。

 

私自身も熱中症などが心配なのであまり長く外で遊んでほしくないなとは思いますが少し遊ばなすぎかなと思います。
梅雨前くらいまでは学校が終わると友達が来て一緒に外に出て遊んでいました。
ですが夏休みになり今日まで誰一人遊びに 来ていません。どこの親も考える事は同じなのかなと思います。
夏休みはもっと楽しいものです。
なので子供達にもっと夏休みの楽しさを知ってもらいたいです。ゲームや家で涼んでいるだけでなく自然と触れあって欲しいです。
ですので夏休みの間に夏にしか経験できない事を沢山させてあげたいと思います。

 

私も子供達と長い時間を一緒に過ごせる夏休みを大事にしたいと思います。

Dramatic Liberty Tour “Final”素敵すぎる思い出

昨日は加藤ミリヤのライブ行ってきた!
さいたまスーパーアリーナのFinal!!!

今回のツアーは3戦目だったりするw
何度観ても感動して泣いちゃう。

今回のツアーは4/14から始まった。
そう、熊本地震の前兆があった日。
私は福岡にいたけど怖かった。
このツアーの九州公演では特別に
勇者たちという曲が追加。
すごく励まされた。
実はこの曲、東日本大震災直前に作られた曲。
そしてアルバムLIBERTYに収録されている曲は 、地震を予想して作られたのではないかと思うような曲ばかり。
LIBERTYという曲のように翼広げ飛び立とう、 とすごく励まされる。
love is…は元々セットリストにあったが すごく心を打たれた。
なぜなら東日本大震災後のミュージックステーションで歌われたのだ。
少し歌詞を変えて。
それがすごく印象深い。
本当は結婚式の曲なのだけれども。

世間では加藤ミリヤ=片思いソングというイメージが強くあるが、そんな曲ばかりではない。
勇気を、希望を、愛を与えてくれる曲ばかり。

ロンドン五輪のときコカ・コーラのCMで起用されたHEART BEATはご存知だろうか?
昨日も披露されたが、この曲は会場を一つにし、皆が盛り上がってはしゃぐ曲。

その前にはhigherという曲。
これまた盛り上がる曲でこの曲から HEART BEATは最高だった!!!

アリーナ公演では豪華ゲストが登場。
私の同行者がそのゲストのファンで加藤ミリヤのライブは初めてだったが 、彼女はすごく感動したらしく「また行きたい!」と鼻息が荒くなっていた。

加藤ミリヤのライブは皆を虜にする。
そんな気がする。
ぜひ一度は騙されたと思って参戦してほしい。
彼女の歌だけではなく、パフォーマンス、すべてにおいて見応え、聴き応えある。

そしてミリヤーと呼ばれるファンも すごく熱狂的でライブでは ミリコスという、ミリヤの衣装を作ったりして身に付けている。
そんなミリヤーが必ず公演ごとにサプライズ。
アンコール前に会場みんなで歌って出番を待つのだ。

さらに横断幕。
今回のツアーは次の公演へ繋げていくように横断幕リレーが繰り広げられた。
熊本地震の直後ということもあって全国のミリヤーを一つにしたのだった。

先程も書いたが、素敵な彼女のライブ、ぜひ一度は参戦してほしい。

親父が痛風になった話

私の父は痛風持ちで一年の内に4回は痛風になってしまいます。

 

痛風は私はなったことがありませんが、本人からよく聞くのはちょっと物に触れるだけで骨折したような痛みが走るらしいです。

 

父は病院嫌いで痛風の薬を貰ってきて飲んでもらいたいのですがなかなか行ってくれません。

 

いつもなり始めはピリピリとした痛みが間接のどこかにあらわれるらしく、それからはどんどん蜂に刺されたように赤く腫れ上がっていきます。

 

そこに冷えピタシートや氷で冷やして水やお茶を沢山のみ、おしっこをどんどん出すのが本人は早めに治るといいはっています。

 

最近になった痛風は足の4箇所の間接に痛風があらわれて3週間歩けなくなってしまいました。私が身の回りの介助をしていました。

 

なんとか歩けるようになってきたらさすがに病院に直行しました。

 

お酒を飲む人には多いく発症するらしいですが、飲まない人もなるそうです。

 

詳しく検査をして結果を聞きに行ったら高カルシウムの値が高くてガンかもしれないからと精密検査を受けました。

 

ガンではなかったのですが肺に陰があるらしくてまた検査を受けにいきました。

 

今はその結果待ちですがずっとその年になるまで病院に行かなかった人なので、本人はゲッソリしていますがいいキッカケがあって良かったんじゃないかなと私らは喜んでいます。

ママになって気づく両親のありがたみを知る

6年前に結婚し、現在5歳と2歳の男の子の母親です。

 

やんちゃな男の子の相手は毎日大変で、楽させてもらえる実家に帰ることがいつも楽しみにしています。

 

それまでは家事育児頑張ろうといつも目標にしています。

 

昔は母親が私に厳しく、成人しても門限があったり恋愛でも勉強でもすぐに口を出す母親が私は苦手でした。

 

絶対結婚したらうちには帰らんかなっとまで思っていました。しかし、結婚して子どもが生まれ、育児経験のない私にアドバンスをしてくれたり困ったときはすぐに車で来てくれたり、私がダウンしたときは子どもの世話をしてくれて休ませてくれていました。

 

今は子どもたちも少しやりやすくはなりましたが、お金で困っていないかなど気にしてくれて子ども服や日用品、食料品までたまに車を走らせて持ってきてくれています。育児中なのでとても助かっていますし、金銭面でもサポートをしてもらいとても申し訳ない気持ちです。

 

それを口に出すと、そい思うのであれば次はあなたの子どもたちに同じことをしてあげなさい、それが私たちへの恩返しだからと言われ、頭が上がらない気持ちでいっぱいした。結婚して子どもが生まれて気づいた両親の温かさ。

 

昔鬱陶しいなんて思ったことが本当に申し訳なく思い、これからはしっかり親孝行できる娘になろうと思いました。

高性能な物はやっぱり買って失敗はない!

私は、昔からなんでもグレードの高い商品ばかりを買ってきました。

 

小学生の頃から色んなカタログを見ていました。

 

主にウォークマンなどの家電、時計のカタログ高校に入ればオーディオやバイクなどのカタログ、とにかく部屋はカタログまみれでした。

 

そして、あとはスペックの比較ですね!

 

それはインターネットが普及してからも変わらないです。

 

そして、最高のグレード、さすがに車は無理でしたが、シリーズでは一番上。

 

パソコンなんかも、オーダーメイドで、フルスペックにしたりと廉価版は全く受け付けなかったです。

 

今ある家電もカタログで調べて、これを買う!ってなって初めてお店にかようのでした。妥協はしなかったですね。

 

趣味でギター弾いてるんですがこれはある程度のグレードの物を試し弾きして買ってました。

 

しかし、グレードの高い製品は機能も多い!

 

私が2年前に買ったエアコンも上位グレードなのですが、最近初めてこんな機能があるんだなー!とかギターエフェクターも23万もしたのに説明書を一回みただけで使いこなせなかったり。

 

高性能、高グレードの物を買っても使いこなせなかったら本当に意味がないなと、思いましたね。

 

歳を取っていくと説明書などを見るのが面倒になるんでしょうかね。でも、1つ言えるのは高性能、高いグレードの物を買って失敗したことはないって事ですかね。

急変した常連さん。こんな人が実際にいるんです!

つい最近まで、大手のコンビニで勤務していました。
同じ時間帯で1年ほど勤めていたので、顔を覚えるのが苦手な自分でも毎日くる常連さんの顔は覚えれました。
その中の一人の常連さんのせいでアルバイトを辞めることになってしまったのです。

自分は、体調が悪く半年ほどマスクが外せませんでした。
そして、髪の毛を染めていたこともあり、ウィッグをつけて仕事をしていたのですが、お店の誰にも特に何も言われずに仕事を続けれていました。
バイト先の人は、体調のことも理解してくれて、マスクをつけていても良い、ウィッグの色も大丈夫だから問題はない、と言ってくれていました。

そして、常連さんの中にもウィッグだと気付いてもその話題で盛り上がったりもしました。
仕事態度もクレームが入ることもなく何も問題はないはずでした。
その問題となった常連のお客さんとも仲良くやっていました。

1度ウィッグを外して勤務するまでは。

ウィッグをつける時には、ウィッグネットが必要になってくるのですが、あいにくその日ネットが破れてしまって使えなくなったんです。
仕方がないので、その日はできるだけ地毛の色が目立たないようにして勤務しました。

そして次の勤務日、その問題の常連さんの態度が急変しました。

「お前いつまでマスクしてんの?接客業なめてんのか?」
「ウィッグなんて気持ちが悪い、オーナーや店長は何も言わないのか?お前のことみんなが気持ち悪いって言ってるぞ」

ただひたすら、マスクとウィッグで仕事をしているお前が気持ち悪い、と。

「お前が視界に入ることすら気持ち悪い、私の視界に入るな。」
「お前が辞めないなら、私が来るのを辞める」
「お前の写真を撮った。お前がどれだけ気持ち悪いのか周りに見せてやる。」
「最近は、ネットってものがあるんだぞ、お前のことなんてすぐに拡散できるわ。」

こんなことを言われるまでになってしまい、さすがにまずいと警察へ相談に行きました。
警察では、実害がない限りなにもできない、一番いいのは、そのお客さんの活動範囲から遠ざかることだと警察にいわれました。

良くしてくれていた店長やオーナーには申し訳ないのですが、お店を辞めることにしました。

ちなみに、その変な常連さんにいつどこでも絡まれてもいいように、ボイスレコーダーとすぐ通報できるように携帯電話は欠かさず持つようにしています。